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ペットの種類や体格で考える食事管理と運動量について

ペットの種類や体格で考える食事管理と運動量について

小型犬・中型犬・大型犬の定義

犬は、種類によって体格に大きな差があります。大まかに「小型犬」「中型犬」「大型犬」と分けることが多いですよね。実は、この定義はとても曖昧なものです。ジャパンケネルクラブでは、犬種によるグループの分類で登録しています。でも、ペットショップやペットホテルなどでは犬種や容姿で判断し区別するケースが多くなりました。一般的な分類(成犬サイズ)を参考にしてみましょう。
◇小型犬:体重10kg以下・体高50cm以下
◇中型犬:体重20kg前後・体高40cm~60cm程度
◇大型犬:体重25kg以上・体高50~60cm以上
ただし、これは明確な定義ではありません。例えば、小型犬なら、体重10kg以下とされていることもあれば、15kgまで許容範囲となっていることもあります。愛犬の犬種が分かっているなら、犬図鑑やペットショップなどの情報で容易に区別が可能です。ミックス犬は、おおよその目安として判断してください。利用する施設によっては基準が異なる場合があります。

食事管理に違いはあるの?

犬種や体格が違えば一日当たりの食事内容も少なからず異なってきます。でも、総合栄養食品として販売されているドッグフードの内容はブランドによって様々です。「全犬種・全ステージ対応」「子犬用・成犬用・シニア犬用」「犬種別用」など、かなり栄養バランスが異なります。どのブランドを信じて良いのか分からなくなってしまいますよね。迷ったら、かかりつけの動物病院で処方・販売されているドッグフードを思い出してみてください。ほとんどの場合、犬種や体格の違いで分けてはいません。年齢や健康状態に応じたドッグフードを処方することが推奨されているからです。

でも、実際には犬種や体格で一日の必要摂取量や望ましい栄養素が異なってきます。小型犬と大型犬では成長スピードや老化の早さも違うので、体格ごとに分けて年齢に応じたドッグフードで管理するのが良いという考えも否めません。その一方で、全く違う考えを持つ専門家も多いようです。健康状態に問題がなければドッグフードを統一して量を変えるだけで問題ないという意見、ドッグフードだけで足りない栄養素をサプリメントで補うのが理想的だと考える専門家も増えています。

ウィズペティでは、ペットフードの販売はしておりません。しかし、ペットの健康を考えると「ドッグフードだけでは足りない」という結果にたどり着きました。先ほども触れましたが、体格差による食事管理には色んな意見があります。そこで、幅広い食事管理に対応できて健康維持向上に役立つサプリメントの開発販売に至りました。体格や犬種を問わず栄養補給できますので、是非お役立てください。

運動量の違いはあるの?

犬種や体格が違えば、運動の質や量も大きく違ってきます。多くの場合、大雑把に分けて考えられることが多いようです。小型犬と中型犬は1日1~2回30分前後、大型犬は最低でも30分以上~2時間など。チワワなどの超小型犬は室内運動のみで問題ないという考えも多いようです。でも、実際は犬種ごとに運動量や質を調整するのが理想的だとされています。

同じ小型犬に分類されていても、チョコチョコ歩くだけで満足する子もいれば、素早い動きの活動的な運動を楽しむ子もいます。中型犬になると、運動量の多さだけでは満足できずアクロバティックなスポーツを楽しむ犬種も少なくありません。大型犬の場合も、犬種によって運動量と質は大きく違ってきます。

愛犬に必要な運動量を見極めやすいのは、お散歩の直後です。十分な運動量で満足したら、帰宅後はのんびり寛ぎはじめます。まだハイテンションで暴れ回るようなら運動量が足りないかもしれません。お散歩から帰る度にグッタリ疲れるようであれば、運動量が多すぎます。

同じ犬種で年齢が近くても、その個体によって運動量は変わります。私たち人間に置き換えて考えてみましょう。同じ日本人で同性同年齢でも、その人に適した運動量はそれぞれ違いますよね。ペットたちも同じです。愛犬の様子を思い出しながら、今後の参考にしてみてください。

猫の種類で食事や運動量は変わるの?

近年は空前の猫ブームなので、猫の種類に応じたキャットフードを販売するブランドも増えてきました。でも、愛猫の種類によってキャットフードを分けているオーナーさんは少ないでしょう。動物病院で処方されるキャットフードも、年齢や健康状態から判断し選ばれています。この食事管理が推奨されているからです。今後、キャットフードについては色んな新しい考え方が生まれてくる可能性がありそうですね。ウィズペティでは、愛猫の健康管理に役立つサプリメントも取り扱っておりますので、毎日の栄養補給に是非お役立てください。

運動量については、健康状態に問題がなければ強制する必要はありません。無理に運動させるとストレスを貯めやすくなってしまいます。猫は、自分で考えながらマイペースで自由な運動を好む動物です。キャットタワーなど、遊びながら適度に運動できるスペースを作ってあげましょう。運動不足で太りすぎるようなら、食事量を調整してみてください。難しい場合は、動物病院で相談するのもおすすめです。

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